攻守交替
韓国デリヘルを頼んだんですが、実際のプレイ内容はほんと丁寧で会話は難しかったですが、インターネットのサービスを使ってなんとかやりとりができました。
プレイ中こちらとしては、攻守交替をして、攻めに周りたかったので下に寝てもらい攻撃開始しました。
しばらく攻めているとそんなに一緒懸命しなくても大丈夫だよ、との声が。
濡れ具合を調整するために、こちらが責めていると思ってくれているみたいで、確かにそういう見方もあるなと、関心しました。
まあ僕の場合は濡れ具合を調整するために責めるのではなくて、責めたいから責めるって事なんです。
その風俗嬢の腹時計が鳴ったのかどうかは不明だったんですが、風俗嬢の時間配分によると、そろそろフィニッシュの時間が迫っているらしく、
デリヘル嬢の誘導にまかせてフィニッシュへと向かいます。
この日の昼間の疲れがほどよく出ていたおかげで、十分に長時間にわたってそれを堪能できるはずでしたが、べっぴんさんであった事と、
フェラチオにいたるまでのシチュエーションが良かったので精神面で先にいってしまってた気がしました。
要は持久力も無く、直ぐに果ててしまったって事です。まだまだ修行が足りません。
